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素で初ライブ ”11月とCadencia” お申し込み受付開始します


【ライブ予約受付開始!!!】


marru素souの夜は、窓から見える川の水面に街の明かりが反射してゆらゆらして、とてもいい感じです。


11月。

しっとりと秋も深まった夜の素で、こんな素敵なライブ開催されることになりました。


東京からいらっしゃるクラリネットとギターでノスタルジックなサウンドを出すNyaboSseboさんと、
UAやくるりとご共演されている神田智子さんをヴォーカルに迎え、
広島在住の画家nakabanさんがステージで幻燈的なドローイングを繰り広げるライブ。


必聴&必見です!

長いブログになりますが、文末にコメントも入れておりますので、
ぜひ最後までご覧ください。



NyaboSsebo & nakaban 「11月とCadencia 」
クラリネット ギター 声 幻燈

会場 マアル素sou
11月2日(土) 開場18:30 開演19:00
料金3,500円(税込) 現金でのお支払いのみ
お席が必要なお子様〜高校生まで1,500円

ご予約はメール sou@marru.net で。
タイトルに11/2ライブ予約 と記載し、本文にお名前、人数、連絡のつくお電話番号をご明記ください。
携帯から送信する場合、sou@marru.net から返信を受け付けるように設定にご注意ください。


marru素sou
広島市中区本川町2-1-4 浜本ビル2F
Tel:082-836-3667
駐車場がございませんので、近隣のコインパーキングをご利用ください。

広島バスセンターから徒歩約12分、広島電鉄本川町駅から徒歩3分 .
※この日のショップ一般営業は10時から15時までとなります。.



NyaboSsebo 

ニャボセボ2017年、黒川紗恵子(クラリネット)と田中庸介(ギター)により結成。

クラリネットとギターのノスタルジックなサウンドを中心に、ボーダーレスな景色を映し出す楽曲が魅力。


黒川紗恵子 (Clarinet) 

東京芸術大学器楽科卒業。在学中ブラジル音楽に興味を持ち渡伯。帰国後、プロのチンドン屋として、各地を巡業した。コーコーヤ、バロンと世界一周楽団、NyaboSseboのメンバーとして活動。CM、映画音楽の他、多くのアーティストとのライブやレコーディングに参加。2016年より体に優しい下着ブランド"JUBAN DO ONI(ジュバンドーニ)"の代表を務める。
 


田中庸介 (Guitar) 

ブルースやジャズをバックグラウンドに、近年はタンゴなどの南米音楽を融合させ、日本 人の感性で演奏と作曲を行うギタリスト/作曲家。アーティストのコンサートやCD録音な どに参加する他、映画やドラマ、絵画や書、ダンスへの演奏や楽曲提供も行う。『佐藤鈴木田中』『Tango-Jack』『NyaboSsebo』など、多くのバンドやユニットで活 動。


神田智子 (Voice)

東京芸術大学声楽科卒業。anonymassworld standardに参加。 現在はソロでの活動のほか、UA、くるり、never young beachなど多くのアーティストのライブやレコーディングにコーラスとして参加。CM、映画、ドラマなどの音楽にも多 数声を提供している。



nakaban (Drawing)

画家。広島市在住。絵画、書籍の装画、文章、絵本、映像作品を発表している。 画家としての活動の傍ら、音楽家トウヤマタケオとの『ランテルナムジカ』や阿部海太郎との『洋梨の考古学』のメンバーとして、ステージで幻燈的ドローイングを描き続けている。NyaboSseboとは初のツアー。



なお、「11月とCadencia」ツアーで4箇所開催します!

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11/1(金)
吉祥院(鳥取県倉吉市西岩倉2189)
 フード出店 夜長茶廊
開場18:00 開演19:00
料金3000円+1drink500円 ※小学生以下無料
ご予約はお電話、店頭でのお申し込み

お名前・ご連絡先・人数を夜長茶廊までお伝えください。
TEL:0858-22-2083
(月曜休 11時から19時 日曜ランチのみ) 詳しいスケジュール→ yonagasarou.com
◆お車でお越しの方...専用駐車場をご用意しております。
主催:夜長茶廊
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11/2(土)

マアル 素 sou 
上記をご参照ください。

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11/3(日)
ニューオダ理容室 MIRROR (広島市南区旭2-21-23)
開場16:00 開演17:00
料金3500円 ※小学生以下無料 お席が必要なお子様〜高校生まで1500円
ご予約はメールで

件名を「11/3ライブ予約」、本文にお名前・人数・お電話番号を明記の上、下記のアドレスまで送信お願いいたします。
atuoda@liac.ocn.ne.jp
◆お車でお越しの方...専用駐車場はございませんので、お近くのコインパーキングにお停めください。
主催:ニューオダ理容室


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11/4(月/祝)
Belly Button Products (広島県東広島市豊栄町清武352)
開場14:00 開演15:00
料金3500円 ※小学生以下無料 お席が必要なお子様〜高校生まで1500円
ご予約はメールで

件名を「11/4ライブ予約」、本文にお名前・人数・お電話番号を明記の上、下記のアドレスまで送信お願いいたします。
atuoda@liac.ocn.ne.jp
◆お車でお越しの方...専用駐車場をご用意しております。
主催:Belly Button Produts
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ニャボセボの黒川さんは、
ジュバンドーニという下着のブランドの代表をされていて、
わたしはニューオダ理容室さんを通じて黒川さんと出会いました。

下着に求めるところがとても共通していて、
ご縁をいただけてとても嬉しいです。

そして彼女が実は、まず音楽家で名を馳せてらっしゃるということを後で知り(失礼極まりないですね、、わたし)
マアルの小田さんからCDを借りたら目がハートに!

クラリネットの音色にギターが重なり、ジャンルわけ出来ないような、
そこには独特の世界感がありました。

生で聴きたい!と思っていたら、
このようなお話となり、記念すべき「素」での初ライブ、こけら落としがNyaboSseboさんという願ってもないことになりました。

しかも、2012年に宮島ブックトレイルという思い出深いイベントでご一緒させていただいた、
大好きな画家のnakaban さんがNyaboSseboさんのCDジャケットのイラストレーションを担当していらっしゃり、
今回初のツアーということで会場でドローイングされます。

書いていて鳥肌が出そうなこのライブ!
記念すべきロマンティックな素souの夜になりそうです。
ご家族づれ、カップルで、お一人様、どなたも大歓迎。

ぜひご一緒しませんか?






 

 

 

 

 

 

 

 

【今も残る日本の手工業。途絶えてしまうと簡単には戻らないもの】

 この動画は、一昨年、マアルのWガーゼ茜を織っていただいている富士吉田市の前田源商店さんを訪れた時、近隣に点在する工程ごとの小さな工場を回り、見せていただいたもの。

 

茜に染めたオーガニックコットンの糸の枷(かせ)を、 糸巻きに巻いていく工程です。

 

すでにこの工程は電動に取って代わっているそうですが、 この前までこうやっていたし、こんな風にするんだよー。と
70代でしょうか、お元気そうなおばあさんが教えてくださいました。
女性の仕事で、 お母さん、おばさんがするのを子どもの頃から「目で見て覚えた」とおっしゃっていました。
一朝一夕にはとても身につけることができない技術。

 

日本中の繊維業界で今、こうした技術がどんどん消えていっています。
機械化して続いていく場合もありますが、 多くは賃金の安い海外製にかわり、 工程ごとに支えている小企業が閉鎖を余儀なくされています。
マアルの肌着は日本製。

縫製だけでなく、レース、生地を織るといったところも日本の小さな工場さんに支えていただいています。
 

あと10年経っても、今お世話になっている工場さんたちと一緒に 大事な肌着を作りたい。
 

本気でそう思っています。
それは小さなマアルだけではどうにもならないことかもしれないけど。。。
 

1枚1枚のパンツが 何工程もの、何社もの方々の連携でできていることをこうしてみなさまに知っていただきたいです。


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広島 @marru.sou では、930日に前田源商店の取締役、前田富男さんにお越しいただき、
オーガニックコットンのこと、 こうした日本の現場のこと、織物のこと、いろいろお話し聞かせていただきます。
 

9/30(月) 10:15〜  coyashi企画「優しい’コットン衣類ってなんだろう?」
参加費800円+税

詳細をお読みの上、お申し込みください
 

'添うの場’に寄せて

いよいよ明日9月5日(木)から、

「添うの場」-助産師による無料個人相談の場-がはじまります。
 

 

毎月第1木曜、午前10時から13時までの3時間、

素souのショールーム奥、キッチン側のスペースに助産師さんに過ごしていただく時間を設けています。
 

 

女性でしたらどなたでも。

 

年代問わずに、と助産師の田中美佳さんと高島麻季さんがおっしゃっています。

妊娠、出産、閉経も問いません。

こんなこと聞いたら、、?なんて心配はいらないですよ。
なんでもふらりとお話に来てください。


田中さんと高島さんからメッセージを預かっています。
まずはこちらの記事をお読みくださいね。
【「添うの場」助産師による個人相談-始まります】

 

 

 

なぜこのような場を設けたかったかというと、

そこにはたくさん理由がありますが、

わたし(櫻木)の個人的な経験も理由のひとつ。

ざっと19年!くらい前の写真。

転勤で横浜に移って2年後に初めての出産。
近所には親戚はおろか、親しい友達がいませんでした。
当時の夫も同じように若く、働きざかりで毎晩帰りは遅く、
一日中ほぼ娘と二人。

妊娠中に市の母親学級で知り合ったママ友は複数いて、ほぼ同時期にお産したのが、心強かったでしょう、と思いきや、
いつも発育を比べる対象のようになってしまい、
個人差はあると頭ではわかっていても、いつもいつも不安でした。


この写真の頃の悩みは、肥満(娘の)と乳児湿疹(のちアトピー)。

長女は出産時2500g無かった為、
退院時に「寝ていても口に哺乳瓶をつっこんででもミルクを飲ませてね、細い赤ちゃんは弱くて病気にかかっちゃうから」と言われました。
さあ大変!
こんなにか細い我が子が病気になっては大変!!と、
言われた通り、夜中でも3時間置きにタイマーをかけ、ぐっすり寝ている我が子の口におっぱいを当てても飲まない。。。
ならばミルク、ミルクと、
言われた通りに哺乳瓶を突っ込み、どんどん与えていました。


すると3ヶ月検診では肥満と言われてしまい、
その頃はすっかり娘も、母乳より飲むのが楽なミルクを好むようになっていて、
母乳は出なくなるいっぽうだし、
「ミルク与えすぎだから減らして」って言われるしで
ミルク1本分飲んでまだ足りないーと泣いている我が子を抱いて「でもこれ以上あげられないんだよー」と一緒に泣きたい日々でした。

この頃からだんだん娘に湿疹が広がるようになり、
皮膚科に行くたびにある薬のランクが上がっていって、
夜はかきむしりで眠れないし、、というアトピーの悩みが始まるのですが、
これはもういくらページを割いても終わらないくらいいろいろあったのでこれくらいで。


頑張っていたなぁ。

20代のママは、毎日張り詰めていまいした。

ものすごい数の本を買って(アトピーや、乳児湿疹、自然療法、食事療法、なんやかんやと)読み漁っていたので、
今だったらネットで検索しまくっていたと思います。

可愛くて愛おしくてたまらない。
この子が笑顔になる時間が増える為にはなんでもする!
ものすごいエネルギーが、
いっぽうで自分を追い込んでいくことにも全く気づいていませんでした。。。


無数に他にもいろんなエピソードがありますが、
ここに書いたことだけでも、
私に気軽に相談できる助産師さんがいたら、
だいぶベクトルが違っていたと思うんです。


実際、次女の際は頼りの助産師さんがいたので、
産後もずっと、
ちょっとしたことにもアドバイスをもらいにいきました。

完全母乳で、とても楽チンに子育てできたのも、助産師さんのおかげでした。



今、ネットによる情報社会が進み、
ちょっと気になるキーワードを入れれば、世界中から情報が集まりますよね。
でも、いらん情報まで我が事のように目に入れてしまい、悩んでいる人たちは少なくないようです。


まずは気になっていることを、
そのまんま、口に出来たら
背中に重く乗っかっている荷物がちょっと減るよー。

どっちに進めばいいか解らなくなってしまっている時、
荷が軽くなると動き始められるかもしれません。


田中さんも、高島さんも、信頼できる親戚のお姉さんみたいな人。


満月ポテチを買うついででも。
もちろん何も買わなくても。
10分でも、3分でも。
ふらりとお越しください。



 

今は頑張っていた自分が愛おしい。

 

頑張っているみんなが愛おしい。

 

私自身も50歳を前に、ちょっと助産師さんに聞いてみようって思ったりしてます。

 

マアルの「添うの場」で。

 

coyashi企画 志庵鍼灸院 山口誓己先生による「東洋医学の観点で'男を知る’」お話会

志庵鍼灸院院長・経絡治療学会広島会長
 山口誓己先生による

「東洋医学の観点で”男を知る”お話会」

 


10月19日(土)14時開場 お話14時15分〜1時間半程度 
参加費 4,000円(中/高校生半額・小学生以下無料)+税
定員40名 先着順

 


男性のことで悩める女性に朗報です!
世の中の約半分は異性。


惹かれ合い、大切にしたいと思うのに理解できない、親なのに、夫や彼氏なのに、我が子なのに理解できない、面白いけど腹がたつ。
なぜ?どうして?聞いてる? 
男性と女性とは、生まれつき備わっている身体も心も性質もどうやら全く違うらしいのです。
男女平等、ジェンダーフリーが叫ばれている時代になって久しいですが、ここを理解しておくと新しい時代の共存の仕方がわかるかも。
もっと楽に仲良く過ごせる糸口が見えてくるお話会です。



悠久の歴史を持つ東洋医学の観点から、新しい時代を生きる私たちに山口先生がアドバイスをしてくださいます。
先生が院長をしていらっしゃる志庵鍼灸院のプロフィールには、こう書いてあります(一部抜粋)
「あなたの夢・目標はなんですか?その夢や目標を叶えるためには、時には様々な困難に出会うはずです。 
それを乗り越えるためには、あなたの心身は常にベストな状態でなければなりません。


皆さんの夢・目標
つまり人生における志(こころざし)をかなえる場所(庵)であってほしい。
そんな想いをこめて志庵(シアン)と名付けました。」

今年の3月、素で「現代女性の心と体の心構え」のお話会が大好評!

お客様のリクエスト殺到につきこのテーマになりました。奮ってご参加ください。(画像はその時の様子です)



※キャンセル料金について
こちらのお話会は2日前(10月17日(木)から半額のキャンセル料金が発生します。当日は全額となります。ご注意ください。

※お話会当日10月19日(土)は11時〜13時までショールーム営業となります。講演会ご参加の方のみ、講演会後のお買い物が17時まで可能です。


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3.お申し込みは sou@marru.net
タイトルに「山口先生のお話会」などタイトルを書き、
文面にお名前、携帯電話番号をお書き添えください。

会場はお申し込みの人数により、座布団で座るかた、椅子に座るかた両方になる場合があります。
お体のご都合で椅子を希望されるかたはお申し込みの際お伝えください。

お子様連れの方は年齢をお伝えください。
お子様が退屈される等して講師の方のお話が聞きづらい状況になるようでしたら外へ出るなどして気分転換をお願いします。

お申し込み受付後、事務所営業中に担当者から確認の返信をします。
数日経っても返信がない場合は、マアル082-836-3667までご連絡ください。
携帯からお申し込みの方は、
sou@marru.net からのPCメールが受け取れる状況にしておいてください。

一般募集開始!coyashi企画「’優しい’コットン衣類ってなんだろう?」

前田源商店専務取締役・NOC日本オーガニックコットン流通機構理事長 
前田富男さんによるお話会
 「’優しい’コットン衣類ってなんだろう?」

9月30日(月)10時15分開場  お話10時30分〜1時間半程度 よもぎのお茶付き
参加費 800円(中/高校生半額・小学生以下無料 )+税 
定員20名

会場 marru素sou


絹織物の産地、山梨県富士吉田市で100年近く続く機屋(ハタヤ)であり、
今や日本の「オーガニックコットン織物のパイオニア」とも呼ばれる前田源商店さん。

前田富男さんは、前田源商店の専務であり、日本では馴染みのなかった「オーガニックコットン」の普及と消費者へ安全性の確かなオーガニック商品の供給を支えるため、NOC(日本オーガニックコットン流通機構)の立ち上げから関わり、現在は理事長の役も担っていらっしゃいます。

ラッキーなことにマアルの担当さんでもあり、Wガーゼ草木染めの生地や麻入りオーガニックコットンの生地など新しく生地を作る際には、いつも丁寧に優しく生産アドバイスをしてくださいます。

このたび、山梨県から広島へいらっしゃるということで、
ぜひ皆様にも私たちマアルメンバーと一緒に富男さんのお話を聞いていただきたい!と企画しました。



オーガニックコットン界の重鎮を「富男さん」と呼ぶのは随分と馴れ馴れしいのですが、
その優しいお人柄で、NOCのみなさんはじめ、オーガニックコットン業界の方々みな、「富男さん」と慕っています。

真綿のように柔らかで穏やかな富男さん。
マアルへは過去2度ほどお越し下さっているのですがマアルメンバーも「富男さん」が大好き。


オーガニックコットンのこと、繊維のこと、織物のこと、日本の工業のこと、、あらゆることに精通していらっしゃいます。

何をもって「オーガニックコットンが優しい」と言えるの?
「草木染めは優しい」ってそうなの?
そもそも「オーガニックコットン」ってどういうこと?などなど、
いろんなお話聞けると思います。


ぜひ貴重なこの機会に、生産・現場に携わる生のお話を聞いてみませんか?


※当日は、普段マアルにはない、前田源商店オリジナル商品の販売もあります。

※お話会に参加された方は、
この日はマアルの前田源商店さんで織っていただいている商品<WガーゼハンカチーフWガーゼ満月パンツ子パンツ麻とオーガニックコットンのヘンリーネックシャツ麻とオーガニックコットンのショールは、全品10%OFFになります。


※こちらはopen coyashi(ショールームを営業しつつ、キッチン側でお話会やワークショップを同時進行する会)です。

※お店は通常通り営業しておりますので、お話会に参加されない方もお買い物にお越しいただけます。

 

 

 

 

お申し込みは sou@marru.net
タイトルに「コットンのお話会」と書き、
文面にお名前、携帯電話番号をお書き添えください。

会場はお申し込みの人数により、座布団で座るかた、椅子に座るかた両方になる場合があります。
お体のご都合で椅子を希望されるかたはお申し込みの際お伝えください。

お子様連れの方は年齢をお伝えください。
お子様が退屈される等して講師の方のお話が聞きづらい状況になるようでしたら外へ出るなどして気分転換をお願いします。

お申し込み受付後、事務所営業中に担当者から確認の返信をします。
数日経っても返信がない場合は、マアル082-836-3667までご連絡ください。
携帯からお申し込みの方は、
sou@marru.net からのPCメールが受け取れる状況にしておいてください。