2016年からスタートした春夏秋冬シリーズも今年がLast year.

フェアトレードのオーガニックコットン布に、
季節ごとのテーマに沿って画家の春日千尋さんに描いていただいた絵をプリントし、
草木染めした肌着を包むという取り組みも3クール目となりました。

 

年々包み方が難しくなっているようですが、
さすがmarruのベテランスタッフ、
年々包む時間が早くなっているんだなぁ、と動画のTIMEをみて気づきました。

以前はどうしても1分を超えていたので、50秒程度にするために編集していたんです。

今はノーカット。


 

春日さんの絵、
オーガニックコットンの布、
包む人の愛。
 

「ゴミにしないで」と言わなくても、お客様は肌着同様、大切に使ってくださっている。
絵が、季節とともに巡る様子もわたしは大好き。

毎回、季節ごとに描いてくださっているので、まだ秋の絵を私はもちろん、春日さんご自身も知りません。

 

落ち綿の紐をほどくときのドキドキわくわく。

この素敵なパッケージは

coto.toco 矢吹菜美さんデザイン。

 

包む様子を一番下にアップしていますのでぜひご覧ください。

春夏秋冬 春 耕

 

 

春夏秋冬 夏 開

 

春夏秋冬シリーズは、画家の春日千尋さんに毎回コンセプトごとに描いていただいた絵をプリントしたオーガニックコットン布で包んでいます。 紐は奈良県で落ち綿から作られたものです。 この布、洗濯もできますので、お手元に届いたら何かしらのかたちで捨てずに使っていただけると嬉しいです。 マアル事務所で包む様子をご覧ください 春夏秋冬 夏 開(ひらく) 7月7日(日)小暑 午前10時発売 #もうすぐ発売 #マアル春夏秋冬 #オーガニックコットン肌着 #宝島染工 #春日千尋 #草木染め #キャミソール #夏開 #marru #organiccottonunderwear #botanicaldye #naturaldye #ethicalfashion #marru #madeinjapan #camisole #zerowaste #zerowastepackaging

marru マアルさん(@marru.jp)がシェアした投稿 -