アースデイ東京2019

マアルが出た過去5回の中で、今までで一番過ごしやすい天候に恵まれたアースデイでした。

 

ネットショップのリピーターさん、初めましての人、

次々とお客様が途切れることがなく、

気づけば初日はトイレも行かず。

お客様が差し入れてくださった(T様ありがとうございます!)おにぎり1個を途切れ途切れにつまんで夜になりました。

(もちろん晩御飯は小田とお腹はちきれるほど食べました:笑)

 

二日目も同様。

 

リピーターのお客様が何名様も、「毎日マアルしか履けないのよ」といって

B品を複数枚お持ち帰りいただいたく方も年々増えてきました。

初日でMサイズのB品がほとんど無くなっていたにもかかわらず、

Lも試してみたかった、ハンカチ使ってみる、とか、中には「愛用していることだけ伝えたかったから」というお客様もお越しくださり、

んもう、、ありがたいったらありません。

「素」のことを見てくださってる方も多く、

「広島行きたい!」「おめでとうございます」とたくさんお声かけいただきました。

 

 

 

 

お客様だけでなく、毎回お顔を見せてくださる友人•知人・仕事関係の方々、親戚の叔母ちゃんにも励まされ

体の疲れとは別にパワーが湧いております。

なんてみんな優しいんだろう。

 

写真はいただいたお差し入れの一部と、

唯一お買い物できた、マアルのお隣にいたムーンピーチさん基礎化粧品と、毎年アースデイではハグする大切な仲間ちくちく同盟マオちゃんのキーホルダー(今年はカブトムシ)。長野からissouさん。早速ホテルで香りに癒されています。Hさん人参ジュース染み入りました。

 

 

NOC(日本オーガニックコットン流通機構)さんとJOCA(日本オーガニックコットン協会)の両理事長の対談だけは

どうしても聞きたいなぁと思っていたら、

ラッキーなことにマアルのブース斜め前で開催!しかと拝聴することができました。

もっと勉強して、より丁寧に、マアルで使わせていただいているトレサービリティのしっかりした、顔の見えるオーガニックコットンを普及していきたいと改めて思いました。

 

「身につけて気持ちがいい」と感じ、繰り返しお求めくださっているマアルの肌着が、
フェアトレードのものであること、端正込めて作っているオーガニックコットン農家の家族の暮らしにもいい形で関わっていること、をアースデイを通じより感じていただけたら嬉しいです。
 

 

 

 

「ご挨拶に伺いますー!」と言いっぱなしになってしまった、マアルのブースにお越しくださった皆様、本当に失礼しました。

「葉っぱのうらがわ」エリア、行きたかったなぁ(涙)

 

NOCさんブースも、MADE IN EARTHさんも、mutterさんも、あちらも、こちらも、、、

 

憧れのものづくりをしていらっしゃる方々、NPOの活動を通じて様々なことを私たちに教えてくださる方々と

アースデイという場に共存させてもらえていることが今でも夢のようです。

 

 

今年も柔らかで大きな愛の持ち主、田川登美子さん率いるアラウカリアメンバー皆様に感謝を。

いつも本当にありがとうございます!

テントの撤収も声を合わせて骨組みだけでなく幕を綺麗にたためた時は達成感!でした。

 

 

もう少し東京で仕事して帰ります。

戻ったらマアルのメンバーにたくさんシェアしようと思います。