メールマガジン、facebook、instagramそして特設ページでお伝えしておりますように、
昨年のお休みを経て、
いよいよ2019年春 20日(土)穀雨から春夏秋冬シリーズが巡り始めます。


 

春夏秋冬 春 耕

はる たがやし

 

4月20日(土)穀雨 AM10:00 (ネットショップ・素・アースデイ東京)発売

 

・フレンチスリーブ パッドポケット付き 

・フレンチスリーブ パッドポケット無し

・新月ショーツ

各商品ページへは特設ページのリンク先からお入りください。







 

2016年の春の新月に「季節の色を、あなただけが知っている肌につけて。ミカタにつけて」というコンセプトのもとスタートし、

2017年の冬まで二巡りした「春夏秋冬」は、

私たちマアルにとって新たな肌着の魅力に気づかせてくれた大切なシリーズ。

 

2019年は春夏秋冬ラストイヤーとし、より一層深めていこうと考えています。


 

 

2019年の「染め」は、福岡県の宝島染工。

草、木、泥、土、果実、さまざまな天然染料を使い、昔ながらの伝統的な方法で1着1着手染めをしています。

今回は先に生地を染めて肌着を縫うのではなく、

生成りの肌着を何度も染め重ねて色を移す「製品染め」。

 

よって、オーガニックコットンの縫い糸もレースも、身頃と同じ色に染めることができました。





今回は、たまたま穀雨がアースデイ初日と重なったことで、
ネットショップ、広島のショールーム素、そしてアースデイと3箇所で同時発売となりました。

(アースデイで販売する商品数は数に限りがあります。

フレンチスリーブ(パッドポケット有のみ)M3枚,L2枚 新月ショーツはM5枚、L4枚、LL1枚)

 

ご予約・取り置きなどは承れません。

ご了承ください。

 



発売前の緊張感に包まれたこの感じが嬉しくもあり。

二十四節気とともに巡る季節を、気持ちを、色に乗せてお伝えしてまいります。