この1ヶ月で3名のお医者さまと、個別にお会いする機会がありました。


皮膚科、小児科、内科。

いずれもマアルの肌着に興味をお持ちいただいたので説明を、ということでお会いしました。
そして3院ともにカタログやサンプルを置いていただくことになりました。

既に置いてくださっている病院の待合室で、マアルのカタログを見たので来ました!というお客様が
早速白島店にご来店してくださり、喜んで肌着をお求めになりました。


嬉しい流れがあります。

本当に嬉しいです。



待合室でお待ちになっている間、

きっとしんどかったり、治療法を求めていたり、いろいろなご状況だと思います。

 

マアルの肌着を初めてみて、

わぁ、なんじゃこら、と思ったり(笑)、

わぁ、柔らかい!と思っていただけたらOK!

 

それまで考えつきもしなかった方法、

「下着を変えてみる」

そして、

 

圧迫感が減り、下腹部が楽になったり、

擦れないようになって、カイカイが減ったりするかもしれません。

巡りがよくなり、よく眠れるようになるかもしれません。

 

 

 

いろんな入り口で、マアルの肌着を知っていただけたらと思っています。

 

 

 

そして、初めての入り口。

皮膚科系の学会で展示してみることにしました。

 

(向かう先は会場の春日野国際フォーラム。行く手を鹿に阻まれつつ、出来てたてほやほやのフライヤーがずっしり入ったスーツケースを引きずりながら設営へ。)

 

日本皮膚免疫アレルギー学会の全国総会が今年は奈良で開かれます。

 

 

周りは医療機器や製薬会社さん達が並んでいます。

 

「アウェイ」感が否めませんし、

毎年出ている助産師学会全国集会と違って知り合いもおらず、

実は心細くてドキドキしていますが、

 

こういうときは座右の銘「なんくるないさ、やってみれ」です。

 

心細くなったらマアルのタンクトップ生成りを触ります(癒される 笑)。

 

 

新しい入り口も、開くためにはノックしてみないとね(ウマイ!)